悲劇の王国カンボジア

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2018/10/15 2:00
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日本経済新聞 電子版
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世界遺産「アンコール遺跡群」で知られるカンボジア。1970年代後半、独裁者ポル・ポトに支配され、数百万人ともいわれる国民が殺されたという悲しい歴史があります。ゼロからの再出発の国づくりを日本は手伝い、絆を深めてきました。「何が起きていたのか」。現地を訪ね、極限状態を生き抜いた人々の証言とともに悲劇の歴史をたどります。

日本が遺跡の保存・修復を支援

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