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日立物流、次期中計に500億円のM&A枠 米欧を開拓

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日立物流は現在策定中の2019年4月からの次期中期経営計画に、合併・買収(M&A)を中心にした最大500億円規模の投資計画を盛りこむ。米国や、ドイツなど欧州の物流会社を軸として交渉を進める考えだ。国内では人工知能(AI)を活用した安全管理の強化などに向け、異業種のベンチャー企業への投資を検討する。

同社の林伸和・執行役常務が日本経済新聞の取材に明らかにした。出資方法については「50%を取ることに固執しない...

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