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ソフトバンク、サウジの「太陽光事業は継続」

ソフトバンクグループ(SBG)は2日、サウジアラビアで計画する大規模な太陽光発電事業について「進捗状況は想定通り」とするコメントを発表した。米紙ウォール・ストリート・ジャーナルはサウジ政府関係者の話として、同国がSBGと計画する2千億ドル(約23兆円)規模の太陽光発電計画を棚上げすると報じていた。

一方、SBGはコメントで「数カ月のうちにパートナーとともに進捗について報告する」としている。サウジ政府とSGBは3月、2030年をめどに、計2億キロワット分の太陽光発電所を建設する計画を発表していた。

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