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飛騨市と飛騨信組、公金支払いに電子地域通貨

岐阜県飛騨市と飛騨信用組合(岐阜県高山市)は、電子地域通貨「さるぼぼコイン」を住民票や印鑑証明書、戸籍謄抄本などの取得費用に使えるようにした。1日、両者が覚書を締結した。スマートフォン(スマホ)の専用アプリを使い、加盟店に設置したQRコードを読み込み決済する。利便性の拡大と、市役所が現金を管理するリスクを抑えるのが狙いだ。同コインは高山市や白川村では民間施設で使える。

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