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みずほ証券、印タタ系とファンド設立 インド企業に投資

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みずほ証券はインドの大手財閥タタ・グループの金融子会社と共同で、インドの有望企業に出資するファンドを設立した。みずほ証券は当初、3000万ドル(約34億円)を出資し、最大で総額3億5000万ドル(約400億円)の運用規模を目指す。製造業やインフラ、IT(情報技術)関連を中心とする非上場企業に投資する。

みずほ証券は、インド市場に関心を持つ日本企業にファンドの投資先企業の出資・買収を仲介するなど、M...

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