/

この記事は会員限定です

中国スマホ決済、日本の観光地に アリババやテンセント

[有料会員限定]

中国のスマートフォン(スマホ)決済大手が日本の観光地で存在感を高めている。アリババ集団はJR九州、騰訊控股(テンセント)は富士急行と組んで地域一帯の決済網構築に乗り出した。中国では国慶節(建国記念日)を祝う10月の大型連休などの旅行先として日本の人気が高まっている。中国人旅行客の利用を促してデータを集め、物販など他の事業にもつなげる狙いがある。

富士山の麓にあるテーマパーク、富士急ハイランド。スマホでアクセサリー...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1191文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

業界:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン