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ノーベル賞、日本人の有力候補は 今年の自然科学3賞

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2018年のノーベル賞の発表が10月1日から始まる。自然科学3賞では16年まで3年連続で日本人が受賞した。17年は惜しくも記録が途絶えたが、今年はどうか。日本人候補者を展望する。

生理学・医学賞、森教授に期待

初日に発表される生理学・医学賞は12年の山中伸弥・京都大学iPS細胞研究所所長以来、日本人の受賞が相次ぐ。大村智・北里大学特別栄誉教授(15年)、大隅良典・東京工業大学栄誉教授(16年)と続いた。

今年、受賞が最も期待され...

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