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バーバリーの穴埋まらず…三陽商会、200人規模削減へ

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アパレル大手の三陽商会は管理・営業系部門の正社員の2~3割にあたる200~300人規模の人員を削減する。同社では3度目の大規模なリストラとなり、近く希望退職を募る。稼ぎ頭だった英高級ブランド、バーバリーのライセンス販売契約が2015年に終わった後、後継ブランドが育っていない。2018年12月期は連結営業赤字となる見通しで、収益改善のため人員削減に踏み切る。

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