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川重がIoTで航空機部品生産を可視化、グループで活用へ

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川崎重工業はあらゆるモノがネットにつながる「IoT」やIT(情報技術)を航空機部品の生産で取り入れ、生産を効率化する。米ボーイングの新大型機「777X」向けに生産する機体パネルの工場内の所在が一目でわかるシステムを入れ、エンジン部品では生産管理システムを電子化した。航空機部品で実績を積み、将来はグループ全体に応用する。

2021年3月期までの3年間ではIoT関連に数十億円の投資を予定している。第1弾として岐...

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