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日シンガポール連合で都市開発 三菱商事・テマセク、東南アで

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三菱商事はシンガポール政府系投資会社テマセク・ホールディングスと組み、東南アジアで複合都市開発を始める。複数の新興国で鉄道、道路、住宅などを一体整備する。総事業費は5年で3000億円規模を見込む。三菱商事などの資金に加えて案件ごとに金融機関や地元の大手企業に出資を募り、新興国にとって受け入れやすい仕組みにする。

東南アジアでは人口増に伴いインフラ整備が活発になっている。アジア開発銀行は2030年...

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