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ディレクターが投票結果を操作 ラジオNIKKEI

ラジオNIKKEIは12日、リスナーによるインターネット投票で流す曲を決める音楽番組で、委託先の番組制作会社のディレクターが意図的に投票結果を操作していたとして謝罪し、番組を打ち切った。

第2放送で平日正午から放送してきた1時間番組「Click DE On-Air」で、問題のディレクターは約1年半にわたり、短時間に連続して投票できるアプリケーションを使用し、一部楽曲への投票を水増ししていた。

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