2018年11月13日(火)

11/13 11:00更新 マーケット 記事ランキング

時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,288,815億円
  • 東証2部 86,748億円
  • ジャスダック 96,840億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.23倍 --
株価収益率13.96倍14.05倍
株式益回り7.15%7.11%
配当利回り1.75% 1.82%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,554.45 -715.43
日経平均先物(円)
大取,18/12月 ※
21,550 -700

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

岡崎良介の点と線[映像あり]

11月12日(月)14:18

大林組の4〜9月期純利益↑1% 米建築事業好調で[映像あり]

テレビ用液晶 中国勢の増産で4ヵ月ぶり値下がり

11月12日(月)13:04

[PR]

スクランブル

フォローする

訪日客銘柄、選別の契機 災害対応や戦略の巧拙で
証券部 岡田達也、根本舞

2018/9/7 19:54
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

7日の東京株式市場は、台風21号と北海道で震度7を観測した地震の被害への警戒ムードが続いた。一部国内線の再開を受け航空や旅行などの銘柄には買い戻しが入ったが、これまで相場の柱でもあったインバウンド(訪日客)銘柄には影響が長引きそう。日本での人気を軸にした海外展開や緻密なマーケティングなど、投資先が改めて精査される機会になりそうだ。

この日は日本航空やANAホールディングスが4日ぶりに反発。エイチ…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

今なら有料会員限定記事もすべて無料で読み放題

相場と投資を読み解く

記事の理解に役立つランキングやデータ

決算ダッシュボード

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム