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認知症予防 カギはホタテ!? 福岡の企業、検査装置開発へ

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機能性食品を研究するレオロジー機能食品研究所(福岡県久山町)は認知症の予防などにつながりそうな検査装置の開発に乗り出した。ホタテからも抽出できる成分に着目し、赤血球などの成分量から健康状態を見極めることを目指す。国も助成しており、この取り組みに海外の大手医療法人も関心を寄せる。

2017年2月、学術出版世界大手のエルゼビア(オランダ)の科学誌「イーバイオメディシン(電子版)」で発表された研究成果...

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