2018年11月20日(火)

11/20 9:00更新 マーケット 記事ランキング

時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,166,928億円
  • 東証2部 87,090億円
  • ジャスダック 94,640億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.21倍 --
株価収益率13.69倍13.77倍
株式益回り7.30%7.25%
配当利回り1.79% 1.86%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 21,617.02 -204.14
日経平均先物(円)
大取,18/12月 ※
21,630 -210

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

岡崎良介の点と線[映像あり]

11月19日(月)14:18

官房長官「米中の動向注視」 APEC首脳宣言断念で[映像あり]

日銀 決済機構局長に金融機構局審議役の木村武氏

11月19日(月)13:01

[PR]

スクランブル

フォローする

「積極投資で下落」は勝機か 景気サイクル、長期化の見方
証券部 富田美緒

2018/9/5 19:10
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

株式市場で設備投資やM&A(合併・買収)といった企業の成長投資への反応が鈍っている。過去の景気拡大期の終盤で積極投資に踏み切り、その後の減価償却に苦しんだ苦い記憶から、利益成長への期待はかき消されがち。一方、投資家の一部からは景気循環も企業の投資姿勢も「過去とは違う」との声もあがる。成長を買う動きが再び勢いづく可能性もある。

「前向きな話でも売られる銘柄が増えている」。国内運用会社の株式担当者は…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

今なら有料会員限定記事もすべて無料で読み放題

相場と投資を読み解く

5日公開「記者の目」

記事の理解に役立つランキングやデータ

決算ダッシュボード

関連企業・業界 日経会社情報DIGITAL

電子版トップマーケットトップ

読まれたコラム