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サムスンが8K参入 勢いづくシャープ、ソニーは静観

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【ベルリン=岩戸寿】高画質として知られる4Kテレビよりもさらに4倍の解像度を持つ8Kテレビを巡りメーカーの対応が分かれてきた。シャープに続きサムスン電子、LG電子という韓国2強が相次ぎ参入を表明した。ソニーパナソニックは静観を続けて4Kに注力する。どちらの戦略が当たるのか、8K対応コンテンツの普及ペースが鍵を握る。

「テレビの大型化に対応するため、次の時代に対応した8K商品を投入する」。テレビで世界トップシェアを...

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