2019年2月17日(日)
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,032,659億円
  • 東証2部 74,389億円
  • ジャスダック 88,344億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.19倍 --
株価収益率13.24倍13.62倍
株式益回り7.55%7.33%
配当利回り1.91% 2.00%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 20,900.63 -239.08
日経平均先物(円)
大取,19/03月 ※
20,900 -290

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

「鈴木亮の視界亮行」[映像あり]

2月15日(金)14:14

マイナンバーカードを保険証に 官房長官が指示[映像あり]

アマゾンがNY「第2本社」白紙に 地元の反対受け

2月15日(金)13:00

[PR]

スクランブル

フォローする

株7連騰、遅れてきた買い戻しの波 低変動率が支え
証券部 関口慶太

2018/8/29 17:47
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

29日の日経平均株価は今年初めて7連騰を達成した。ただ、上値は重く、売買代金は活況の目安となる2兆円に届かない。盛り上がりに欠ける相場で、誰が株価を押し上げているのか。市場で話題になっているのが、株価の変動率に応じて売買する「リスク・パリティ」マネーの存在だ。

「商品投資顧問(CTA)やマクロ系ヘッジファンドの買いが先物に入っている」。クレディ・スイス証券の牧野淳株式本部長は29日の相場の流れを…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

電子版トップマーケットトップ

スクランブル 一覧

フォローする

読まれたコラム