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米メキシコNAFTA合意「米強硬姿勢に拍車」大和総研・熊谷亮丸氏

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熊谷亮丸氏(大和総研) 米国とメキシコが北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉で大筋合意し、最悪のシナリオは回避した。メキシコは米国向けの世界の自動車メーカーの拠点となっているため、追加関税が貿易コストの上昇につながり、米国消費、ひいては世界景気を冷やす懸念があったためだ。

一方で、トランプ米大統領は多国間協議ではなく、自身の主張を通しやすい2国...

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