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宇宙スタートアップのスペースBD、衛星放出を受注

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国際宇宙ステーション(ISS)から超小型衛星を放出する事業を手掛けるスペースBD(東京・中央、永崎将利社長)が、筑波大学発のスタートアップから衛星放出を受注した。5月に宇宙航空研究開発機構(JAXA)から放出業務を移されて初の受注。ロケット打ち上げのほかの宇宙ビジネスも本格化しそうだ。

衛星開発のワープスペース(茨城県つくば市)が開発した超小型衛星を2019年度後半にISSの日本実験棟「きぼう」か...

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