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次期戦闘機、価格抑制が課題 米の技術開示どこまで

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次期戦闘機の選定を巡り、日本企業の開発・生産比率を50%以上にする米ロッキード・マーチン社の案に、政府内では防衛産業の底上げにつながるとの期待感が広がる。ただ世界最強と称されるF22の核心となる技術を日本側に全面的に開示するかには懐疑的な見方もある。1機200億円超のコストも、提案通りに収まるか見通せず、価格抑制が課題になる。

開発計画案...

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