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ミャンマー、映画産業が再興 映画館増え作品も多様化

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ミャンマーで映画が娯楽として再興してきた。2011年の民政移管後、都市部でシネマコンプレックス(複合映画館)が相次いでオープンしている。上映機会が増えたことに加え、作品も多様化して質に対する評価も上がっている。軍事政権下で衰退していた映画産業だが、若い製作者の台頭で活気を帯びている。

最大都市ヤンゴン市の中心部に17年に開業した商業施設「ジャンクション・シティー」。週末には5階にあるシネコンは若い...

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