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JR九州、鉄道旧施設をレストランに 自治体など連携

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JR九州は沿線自治体や地方銀行と組み、鉄道関連の遊休設備を観光施設などとして再生する取り組みを始める。まず熊本県人吉市で2019年春までに、保線のための詰め所などをレストランや宿泊施設に改装する。運営は古民家再生などを手掛けるNOTE(兵庫県篠山市)やその関連企業が手掛ける。赤字ローカル線の維持が課題になるなか、沿線活性化のモデル作りを進める。

第1弾として、JR肥薩線の大畑駅(人吉市)近くにある保線のた...

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