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アサヒ、AIでビール売価指南 販売てこ入れ

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アサヒビールは、スーパーなどがビール系飲料の収益を効率良く上げるため、最適な値付けを提案できるシステムを売り込む。人工知能(AI)が販売環境などを踏まえ予測する。2017年6月の酒の安売り規制強化後、販売競争は激しい。小売店はライバル店の動きを横目に原価を下回らずに値ごろ感をどう出すか悩んでいる。競争力のある価格設定を手助けし、小売りとの取引拡大につなげる。

システムはNECのAI技術を組み込み、同社と...

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