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南海、新型特急を検討 31年なにわ筋線開通めど

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南海電気鉄道は、2031年のなにわ筋線の開通に向けて新たな特急車両を開発する検討に入った。有料の着席型を想定し、投資額は70億円を超える見通し。関西国際空港と大阪・難波をむすぶ空港線では訪日客の利用が増え、乗客数は過去6年で2倍に拡大した。新型特急の投入で空港からの訪日客などの取り込みを強化する。

なにわ筋線は大阪市内中心部を南北に貫き、北梅田駅(仮称)とJR難波、南海新難波(仮称)の両駅を結び...

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