2018年10月16日(火)

10/16 10:00更新 マーケット 記事ランキング

  1. 1位: オリエンタルランド、注目集まる次の値上げ[有料会員限定]
  2. 2位: 投信販売、大手銀も「脱手数料」 三菱UFJ銀など[有料会員限定]
  3. 3位: 米国株、ダウ反落し89ドル安 ハイテク株が軒並み下落 ナスダックも反落
  4. 4位: 最高益でも株急落、米銀株に透ける弱気(NY特急便)[有料会員限定]
  5. 5位: ハウスドゥ、「ケフィア破産」でつまずいた成長株[有料会員限定]
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,305,339億円
  • 東証2部 88,732億円
  • ジャスダック 99,226億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.26倍 --
株価収益率13.99倍14.21倍
株式益回り7.14%7.03%
配当利回り1.74% 1.80%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 22,379.82 +108.52
日経平均先物(円)
大取,18/12月 ※
22,360 +170

日経チャンネルマーケッツでは、マーケット・経済専門チャンネル日経CNBCの番組をライブ配信。配信中の番組から注目のトピックスをお届けします。

岡崎良介の点と線[映像あり]

10月15日(月)14:18

官房長官 フェイスブックの情報流出「日本人も可能性」[映像あり]

経産省が小規模太陽光の規制強化 FIT認定取り消しも

10月15日(月)13:03

[PR]

スクランブル

フォローする

近づく北米バブルの足音 資金一極集中の危うさ
証券部 松本裕子

2018/8/7 18:13
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

7日の日経平均株価は前日比155円高となったが、東証1部の売買代金は約2兆1500億円にとどまった。投資家が日本株への興味を失うなか、米国ではナスダック総合株価指数が最高値に迫るなど、資金流入が続く。どこかに運用資金を投じざるを得ない投資家が、最も安全とみて米国株への投資を増やしているからだ。だが、チャートの形状をみると「バブル」への懸念が徐々に膨らんでいる。

7日の薄商いをみて、国内大手証券の…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

相場と投資を読み解く

記事の理解に役立つランキングやデータ

電子版トップマーケットトップ

スクランブル 一覧

フォローする

新着記事一覧

読まれたコラム