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小池都政2年、待機児童対策に力点も 公約半ば

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東京都の小池百合子知事は2016年の知事選で東京大改革をスローガンに掲げ、待機児童、介護離職など「7つのゼロ」を目標に打ち出した。公約では受動喫煙対策の推進など成果を上げた事業もあるが、都民の生活に直結する様々な課題の解決は道半ばだ。

「50億円、OKです」。18年度予算案の知事査定を目前に、小池知事はベビーシッターの利用補助の予算を当初見積もりの6億円から50億円に大幅に増やす考えを、特別秘書を...

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