/

東芝メモリ、買収目的会社と合併

6月に東芝の連結対象を外れ、米ベインキャピタルなどの日米韓連合の傘下に入った東芝メモリは1日、同連合が設立した買収目的会社「パンゲア」と合併したと発表した。一連の買収手続きが完了した。存続会社はパンゲアで、改めて「東芝メモリ」に社名変更する。合併後の議決権比率はこれまでと変わらず、ベインキャピタルが49.9%、東芝が40.2%を持つ。

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

企業:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン