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自動車の新時代戦略 経産・企業で温度差

霞が関2018

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経済産業省が電気自動車(EV)やハイブリッド車(HV)、水素などを使う燃料電池車(FCV)など「次世代車」の普及に躍起になっている。2050年までに世界で販売する日本の乗用車をすべて電動化する目標を公表。蓄電池技術の開発などで企業間の協力を促す。ただ、肝心の企業側からは戸惑いの声も漏れ、温度差は否めない。

■「野心的な長期ゴールをまとめた」

24日、同省や有識者、企業関係者が集まった自動車新時代戦略...

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