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予防医療にビッグデータ 家電から収集・分析

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官民が連携し、ビッグデータを使った予防医療に乗り出す。経済産業省とシャープKDDIセコムなど約10社は共同でインターネットとつながる家電などから集めたデータを分析し、運動指導や認知症予防に役立てる仕組みを2019年度にも稼働させる。高齢化社会において、病気の予防は医療費の抑制にもつながる。

シャープやKDDIのほか、コニカミノルタオムロン、フィットネスのルネサンス、睡眠改善システムのニューロスペース(東京・墨田)などが参加に向けて調整...

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