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西日本豪雨への支援、米中台が存在感

義援金など相次ぐ

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7月上旬に西日本を襲った記録的豪雨では、海外から支援やお見舞いの表明が相次いだ。台湾がいち早く被災地への義援金贈呈を決め、中国と米国も続いた。ロシアやトルコなど安倍晋三首相と比較的親しい首脳の国の素早い対応も目立った。

「いざという時の友は真の友。台湾と日本はそのレベルに達している」。台湾の台北駐日経済文化代表処代表(大使に相当)の謝長廷氏は12日、被災地への義援金2千万円の贈呈式で語った。念頭に...

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