企業からの支援相次ぐ 西日本豪雨
オタフク 避難所にお好み焼き

2018/7/13 21:13
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日本経済新聞 電子版
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広島県や岡山県の地元資本を中心に、企業による支援の動きが本格化している。マツダは広島県に8000万円、日本赤十字社に2000万円を義援金として寄付することを決めたと発表した。マツダが災害用備蓄品として保存していたペットボトル入りの飲料水約2万3000リットルと、1500枚の土のう袋は広島県呉市に提供した。

オタフクホールディングス(広島市)は18日から、広島県内の避難所でお好み焼きや焼きそばの炊…

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