/

この記事は会員限定です

富士ゴム産業、ドローンでインフラ点検 古河産業と

[有料会員限定]

ウレタンなどを製造販売する富士ゴム産業(静岡市)はドローン(小型無人機)を使ったインフラの保守管理事業に参入する。事業化に取り組む古河電気工業系の販売会社、古河産業(東京・港)と提携。静岡県内で風力発電所や橋梁など人が近づきにくい場所をドローンで撮影し、画像を解析する。

13日から営業を始め、静岡県内に3人の担当者を置く。主に営業などは富士ゴム産業、撮影データの分析などは古河産業で分担する。料金...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り763文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません