2018年9月20日(木)

9/20 1:00更新 マーケット 記事ランキング

  1. 1位: 日本株、米中摩擦で浮かび上がる優位性[有料会員限定]
  2. 2位: 株、買い戻し相場で進む選別 業績期待のソニーが高値[有料会員限定]
  3. 3位: 年末株高への助走始まるか 米中間選挙前は買い場[有料会員限定]
  4. 4位: 米国株、積み上がるCTAの買いポジション(市場点描)
  5. 5位: 東証大引け 続伸し8カ月ぶり高値 海外勢の買い継続、中国関連にも見直し
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,721,921億円
  • 東証2部 98,448億円
  • ジャスダック 102,045億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.34倍 --
株価収益率14.91倍15.17倍
株式益回り6.70%6.58%
配当利回り1.64% 1.68%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 23,672.52 +251.98
日経平均先物(円)
大取,18/12月 ※
23,520 +240

[PR]

マーケット反射鏡

フォローする

年金の運用は信賞必罰 試練のアクティブ投資家
編集委員 前田昌孝

2018/7/11 5:30
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

 「運用成果が上がらなければ、意味がない」。公的年金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は2018年度から、アクティブ運用の機関投資家に支払う運用報酬の出来高払いを強化した。運用が良好ならば上限なく報酬を払う一方、不振ならばパッシブ(指数連動型)運用と同水準に下げるという。米国発の貿易摩擦の激化もあって株式相場の先行きは不透明感が高まるが、運用担当者は荒波を乗り越えないと、自分の人…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

秋割実施中!日経Wプランが12月末までお得!

電子版トップマーケットトップ

新着記事一覧

読まれたコラム