2018年9月26日(水)

9/26 8:00更新 マーケット 記事ランキング

  1. 1位: TATERU、不正を予想したヘッジファンド[有料会員限定]
  2. 2位: 米国株、ダウ続落で69ドル安 FOMC結果控え利益確定、貿易摩擦も重荷
  3. 3位: フジクラ、品質不正発覚でも残る成長期待[有料会員限定]
  4. 4位: 楽観いぶかる国内勢 買い遅れ、いつか来た道?[有料会員限定]
  5. 5位: 視野に入る年初来高値 円安進む経験則も[有料会員限定]
時価総額(普通株式ベース)
  • 東証1部 6,865,236億円
  • 東証2部 92,613億円
  • ジャスダック 103,102億円
東証1部全銘柄の指標
連結前期基準予想
純資産倍率 1.37倍 --
株価収益率15.22倍15.49倍
株式益回り6.56%6.45%
配当利回り1.60% 1.64%
株式市場データ

最新の市場情報

「※」は20分以上遅延
日経平均株価(円) 23,940.26 +70.33
日経平均先物(円)
大取,18/12月 ※
23,740 -10

[PR]

マーケット反射鏡

フォローする

年金の運用は信賞必罰 試練のアクティブ投資家
編集委員 前田昌孝

2018/7/11 5:30
情報元
日本経済新聞 電子版
保存
共有
その他

 「運用成果が上がらなければ、意味がない」。公的年金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は2018年度から、アクティブ運用の機関投資家に支払う運用報酬の出来高払いを強化した。運用が良好ならば上限なく報酬を払う一方、不振ならばパッシブ(指数連動型)運用と同水準に下げるという。米国発の貿易摩擦の激化もあって株式相場の先行きは不透明感が高まるが、運用担当者は荒波を乗り越えないと、自分の人…

[有料会員限定] この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。

秋割実施中!日経Wプランが12月末までお得!

電子版トップマーケットトップ

新着記事一覧

読まれたコラム