2018年7月17日(火)

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年金の運用は信賞必罰 試練のアクティブ投資家
編集委員 前田昌孝

2018/7/11 5:30
情報元
日本経済新聞 電子版
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 「運用成果が上がらなければ、意味がない」。公的年金を運用する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)は2018年度から、アクティブ運用の機関投資家に支払う運用報酬の出来高払いを強化した。運用が良好ならば上限なく報酬を払う一方、不振ならばパッシブ(指数連動型)運用と同水準に下げるという。米国発の貿易摩擦の激化もあって株式相場の先行きは不透明感が高まるが、運用担当者は荒波を乗り越えないと、自分の人…

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