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SUBARU、SBI系とベンチャー投資ファンド

SUBARUは10日、SBIホールディングス傘下の投資会社と共同で、国内外のベンチャー企業に投資するプライベートファンドを設立したと発表した。ファンドの規模は100億円でSUBARUがほぼ全額を出す。運営はSBI系投資会社が手がける。同社と自動車分野の事業面で相乗効果が見込める有望なベンチャー企業に投資をする。

新設ファンドの運営期間は5年。外部の知見を集め、革新的な商品やサービスを生み出すことにつなげる。

自動車業界では安全支援や無人運転などの技術が進展。それに伴い、乗り物とライドシェアなど新サービスを融合させた新規事業への取り組みが広がっている。

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