/

この記事は会員限定です

米株下がれば、対話路線も

海津政信・野村証券シニア・リサーチ・フェロー

[有料会員限定]

海津政信・野村証券シニア・リサーチ・フェロー 米国は中国の産業政策「中国製造2025」の対象製品を中心に追加の関税を課す。追加関税がかかれば中国の経済成長にブレーキがかかる可能性がある。

中国株は大幅に下げている。焦点は中国が同規模の報復措置に出たあと再度話し合うかだ。米国株も下がり始めれば、トランプ米大統領は態度を軟化させ、対話路線を取...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り170文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン