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大塚家具株の保有割合減、レオス 1.75%に

レオス・キャピタルワークスが保有する大塚家具株の割合が5.99%から1.75%に減ったことが5日、分かった。レオスが同日付で関東財務局に提出した大量保有報告書で判明した。レオスは中小型株を運用対象とする投資信託「ひふみ投信」などを運用している。

6月にも、保有比率を発行済み株式の8.28%から5.99%まで減らしていた。大塚家具は昨年8月以降、店舗売上高が11カ月連続で前年を下回るなど苦戦が続いている。

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