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維新、定数1割減の法案提出へ 参院選改革をめぐり

日本維新の会は5日、参院選挙制度をめぐり、全国11ブロックの大選挙区制を導入する公明党案をベースに、現行の総定数242の1割を削減する改革案をまとめた。6日にも参院に法案を提出する。

共産党は5日、全国10ブロック(定数10~40)の比例代表制とする同党案を発表した。党名だけでなく個人名でも投票でき、得票数の多い候補から順に当選する「非拘束名簿式」を採用する。総定数は242を維持する。各党派の合意を重視し、法案提出はしない方針だ。

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