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災害情報、地図や多言語で発信 スマホ・カーナビ念頭

総務省

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総務省は地震や豪雨などの災害情報を地域住民に知らせるシステム「Lアラート」の機能を充実させる。カーナビやスマートフォン(スマホ)を念頭に、文字情報だけでなく地図データも提供して位置確認をしやすくする。訪日外国人や外国人住民の増加を踏まえ、英語など多言語での情報提供も検討する。2018年度中に実証実験し、19年度の導入を目指す。

Lアラートは「local(ローカル)」の頭文字をとったもの。地方自治体...

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