/

この記事は会員限定です

ベイシアグループ、店舗連携 集客に相乗効果

[有料会員限定]

流通大手のベイシアグループが店舗間の連携を強化する取り組みを進めている。スーパーのベイシアとホームセンターのカインズが6月下旬、前橋市に開業した商業施設「くみまちモール」がその最前線だ。同じ敷地で各店が個別に営業するのではなく、店舗同士が商品・サービスや集客などで協力することで相乗効果を高める狙いだ。

「モールの店同士やお客同士、店とお客が『組み』、新たな価値観を提供する」。カインズの土屋裕雅社長...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り768文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン