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未明のベルギー戦、平均視聴率30.8% サッカーW杯

3日午前2時45分からNHK総合が放送したサッカーワールドカップ(W杯)の日本対ベルギーの平均視聴率が関東地区で30.8%、関西地区で28.3%だったことが同日、ビデオリサーチの調べでわかった。

未明にもかかわらず視聴率は高く、関東地区の瞬間最高視聴率は試合終了間際にベルギーが3点目を決めた午前4時51分の42.6%だった。

日本が金星を挙げた初戦のコロンビア戦(後半)では平均視聴率(関東地区)は48.7%。日本代表の決勝トーナメント進出への期待が高まったセネガル戦は30.9%(同)。ポーランド戦は44.2%(同)。いずれも深夜や未明だったが、高い視聴率を記録した。

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