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名古屋駅前、24年ぶり1000万円に リニア再開発で

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中部の地価が上昇している。国税庁が2日発表した2018年分の路線価によると、愛知、岐阜、三重県で最も高かったのはJR名古屋駅前(名古屋市中村区名駅1丁目)で1平方メートル当たり1千万円だった。前年に比べ13.6%上昇し、同市内で1千万円を付けるのは1994年以来、24年ぶり。2027年のリニア中央新幹線開業に向け大型開発が進み、周辺でも地価が上昇している。

路線価は主要道路に面した土地の評価額で...

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