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スズキがインド500万台に照準、シェア5割維持へ事業構想

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スズキが2030年を見据えたインドの事業構想をまとめた。17年度の3倍以上にあたる年間販売500万台に照準を合わせ、販売リソースを3倍増、生産能力も大幅に積み増すのが柱。30年の市場規模は現在の3倍超にあたる1000万台と想定。足元の5割のシェアを維持するため、強気の拡大戦略を描く。

定時株主総会で鈴木修会長は「1000万台市場でもシェア50%を確保するために、逆算して18、19、20年の計画を考...

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