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愛三工業、3年で投資2割増 TNGAやインドに活路

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トヨタ自動車グループでエンジンの燃料噴射装置などを手掛ける愛三工業は、2019年3月期から3年間で計480億円程度の設備投資に踏み切る。過去3年に比べ2割増やす。トヨタの新生産方式「TNGA」に対応するため工場に投資するほか、インドで二輪車向け製品の生産を立ち上げる。

13日に就任したトヨタ出身の野村得之社長が日本経済新聞の取材に応じ「今後は設備投資がかなり積み上がる」と述べた。19年3月期は約180億円を見込み、そ...

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