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AIで個人単位の保険設計、生損保一体で開発 東京海上の永野社長

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東京海上ホールディングスの永野毅社長は日本経済新聞のインタビューで、人工知能(AI)を活用し、個人単位で補償内容を設計する次世代型保険商品を開発する考えを明らかにした。個人の家族構成や人生のイベントに応じて生命保険と損害保険を組み合わせ、最適な商品を提案する。デジタル分野に毎年100億円超を投じ、保険ビジネスの変革をめざす。

東京海上は2002年に業界で初めて「超保険」と呼ぶ生損保が一体となった...

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