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国会最終盤、会期延長幅が焦点に 与党党首会談で判断へ

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1月22日に始まった国会は6月20日に会期末を迎える。政権の重要課題の働き方改革関連法案、カジノを含む統合型リゾート(IR)実施法案、環太平洋経済連携協定(TPP)関連法案など重要法案の成立には会期延長は避けられない。自民、公明両党は20日の党首会談で会期延長の幅を最終判断する構えだ。

カジノ法案は15日、衆院内閣委員会で与党などの賛成多数で可決した。与党は19日の衆院本会議で可決し、参院に送る方...

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