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新元号だけでない 消費税、五輪まで続くIT三重苦

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新元号の公表日が施行1カ月前の2019年4月1日に固まり、IT(情報技術)業界や産業界がシステム対応に向けて本格的に動き出した。思い切って西暦に切り替える、一部作業を前倒しするなど手段は様々だ。だが無事に対応を終えても安心はできない。19年10月は消費増税、20年は東京五輪に伴う祝日大移動とIT担当者泣かせのイベントが続く。

元号対応、作業1カ月「十分とは言えない」

「1カ月というスケジュールは...

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