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ミャンマー医薬品団体と交流覚書 富山県薬業連合会

富山県薬業連合会は13日、ミャンマー医薬品・医療機器事業者協会(MPMEEA)と、医薬品貿易の発展などに向けた覚書を交わしたと発表した。同連合会が国際交流に関する覚書を締結したのは、イタリア、インドなどの団体に続いて7例目。

覚書は5月30日付で締結。医薬品貿易拡大に関する意見交換や国際見本市や展示会など貿易促進に関する情報交換などが盛り込まれた。同連合会は「今後、覚書に基づき両団体の交流をさらに促進していきたい」としている。

MPMEEAには、2017年3月現在、医薬品や医療機器の製造業者など4419事業者が加盟している。

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