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東北、民泊届け出41件 6日時点、規制先行で低調

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民泊を解禁する住宅宿泊事業法(民泊法)が15日に施行されるが、東北では物件の届け出が低調だ。6県の6日時点の件数は計41件にとどまる。背景にあるのが、学校周辺などの民泊を制限する自治体の「上乗せ規制」だ。東北でもインバウンド(訪日外国人)の増加に対応する宿泊の受け皿づくりが急務だが、民泊ビジネスの先行きに不透明感が増している。

仙台市が2日開いた講習会。民泊事業者向けに申請手続きなど説明する目的...

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