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曙ブレーキ、40年ぶり新構造 軽量化でEV狙う

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ブレーキ世界大手の曙ブレーキ工業は40年ぶりにブレーキの基本構造を新開発した。従来よりもブレーキが安定するほか、最大3割軽量化でき、完成車メーカーが注力する低燃費車や電気自動車(EV)へのシフトに対応する。2019年から量産し、軽自動車やスポーツカー、産業機械などの幅広い採用を見込む。「ディスクブレーキ」と呼ぶ種類のブレーキで、構造を...

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