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違和感残る「恐怖指数」低下 投機筋の取引拡大が影
米州総局 宮本岳則

2018/6/8 7:03
情報元
日本経済新聞 電子版
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米国株式市場では波乱への警戒が緩んでいる。将来の相場変動率(ボラティリティー)を映すVIX指数、別名「恐怖指数」の前日終値は11.64となり、1月下旬以来の水準に低下。7日はやや値を戻したものの、2月に37まで急上昇し、株価急落を招いた面影はない。貿易摩擦や金融政策の変更など波乱の芽は残っているが、「平穏」を取り戻した背景にはヘッジファンドの存在があった。

「VIX指数がこのまま低い水準で推移す…

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